シャノン・オハラの初めての著書は、スピリット、幽霊、エンティティ、チャネリングの世界 、そしてどうしても周りに溶け込むことのできない小さな女の子の世界について、さりげなく謎解きをし、読者を感嘆させます。シャノン・オハラは、

スピリットの世界とのコミュニケーションに関して、よりコンシャスネスを高め、創造するように設計されたトーク・トゥ・ザ・エンティティズの創造者、そしてファシリテーターです。

シャノンの目標は、違う現実を希望する人たちに、彼らが既に知っていることになり、知り、受け取り、感知し、エンティティや人、動物、植物などと楽にコミュニケーションをとるよう力づけることです。